木島線写真集

夕日を受けて木島駅に進入する下り列車   (15.Mar.’02)


 

 

 

                             

北中野駅に立つ乗車位置案内表識
やたら新しい部材が、まわりとミスマッチ

 

 

 

               (北中野駅 ’01.7)


四ヶ郷駅にあった運賃表               (四ヶ郷駅 ’02.3)


 

 

 

                             

線区中で最大の橋である夜間瀬川橋梁を
北志賀の山を背に、勢いよく駆け渡る

 

 

 

           (四ヶ郷〜赤岩間 ’02.3)

                             
 

 

 

雪の残る北志賀の山々をバックに木島へ
向かう列車

 

 

 

           (四ヶ郷〜赤岩間 ’02.3)


 

 

                             

木島線唯一の隧道(中野市側)

このあたりは田上から北北東に進んできた
木島線が、高社山の尾根を山裾を沿うように
回り込んでいるところで、千曲川との間に
スペースがない為トンネルを掘っている。

 

 

         (田上〜信濃安田間 ’01.8)

 

 

                             

飯綱隧道(飯山側)

隧道の上部には小さな社がある。
この隧道の真横に6連トラスの飯綱橋が
あったが、現在は架け替えられて、少し
上流側に移動している。

 

 

         (田上〜信濃安田間 ’01.8)

 

 

                             

飯綱隧道から出てくる木島行き列車
冬の時期はこの場所から北と南で雪の量が
全く違う。

善光寺平から木島平への入り口にあたるの
である。

 

 

         (田上〜信濃安田間 ’02.2)


 

 

 

                             

柳沢駅を発車する 木島線下り列車

 

 

 

            (柳原〜田上間 ’02.2)

 

 

                             

久しぶりに降った雪の朝、
手作りのヘッドマークを掲げて柳沢駅に
進入する上り列車

 

 

 

            (柳原〜田上間 ’02.3)

 

 

 

                             

柳沢駅の古い木製の分岐器進入制限表

 

 

 

                (柳沢駅 ’02.2)


 

 

 

                             

信濃安田駅に到着した下り列車

ワンマン木島の表示もあとわずか

 

 

 

               (信濃安田 ’02.3)


 

 

 

                             

日の光をいっぱいに浴びて雪原をゆく

 

 

 

         (信濃安田〜木島間 ’02.2)

 

 

                             

雪に閉ざされた踏切。
しかし鐘が鳴り、遮断機も下りる。

このままでゆけば実質的にこの踏切が
機能することは無いと思った時、

鐘の音が電子音でないことに気付いた。。。

 

 

         (信濃安田〜木島間 ’02.2)


 

 

 

                             

朝日を浴びながら新雪できれいに雪化粧した
木島駅に進入する下り列車

 

 

 

                 (木島駅 ’02.3)

 

 

 

                             

延長のかなわなかった奥志賀の山裾に
向きながら折り返しを待つ

 

 

 

                 (木島駅 ’02.2)